飲んだビール

ファンクワークス ホワイト|上品な甘みと少し強めの酸味が特徴的なセゾン

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今回は、ファンクワークス・ブルーイングの「ファンクワークス ホワイト」というビールを紹介します。

2019年春のけやきひろばビール祭りで飲んだビールです。

ファンクワークス・ブルーイング

「ファンクワークス・ブルーイング」は、コロラド州フォートコリンズにあるブルワリーだそうです。

インポーターの「AQ BEVOLUTION」の公式サイトによると、創立は2010年はで、セゾンを中心に醸造しているブルワリーだそうです。

□参考ページ:
http://www.aqbevolution.com/usa/funkwerks/

ファンクワークス ホワイト

それでは、ファンクワークス ホワイトを紹介していきます。

上でも紹介しましたが、2019年春のけやきひろばビール祭りで飲んだビールです。

AQ BEVOLUTIONのブースで飲みました。AQ BEVOLUTIONはビアフェスではよく出店しています。普段飲めないアメリカのクラフトビールを飲むことができます。ビアフェスではよく買って飲みます。

左下にあるのがファンクワークスホワイトです。1樽限定に惹かれました。

こちらがファンクワークス ホワイトです。

飲んだ時には前知識がありませんでしたが、セゾンだとすぐにわかりました。セゾン酵母の華やかな香りがします。

見た目で濁ったIPAだと思いましたが違いました。甘みもありますが、酸味がそこそこ強めでバランス的には甘みよりも酸味の方が強いです。

苦味はほとんどありません。ゴクゴク飲むのではなくじっくりと飲みたいビールです。特徴的なセゾンビールでした。

今回は以上です。

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